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オートレフケラトメーターARK560A


特色1

開瞼しながらの測定でもモニターが見やすいモニターチルト機構


モニターチルト機構

特色1
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特色2

レフ測定:「ピューピルゾーン測定方式」 を採用し、自覚値に近いレフ測定が可能。2重マイヤーリングや周辺ケラト測定機能を搭載。3Dオートトラッキング&オート測定により精度の高いデータ取得が可能



特色2
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特色3

オートレフケラトメーター「ARK-560A」単体では、眼精疲労そのものを直接測定する装置ではなく、眼精疲労の原因になる「調節機能の異常」を客観的に評価

調節機能解析ソフト(AA-2など)を組み合わせると、次の指標が測定できます。

  • 調節反応量

  • 調節微動HFC(高周波成分)

これらは
ピント調節筋(毛様体筋)の緊張状態を示す指標です。

この解析により、

  • 調節緊張

  • 調節痙攣

  • VDT眼症(PC・スマホによる疲れ)
    などを定量的に評価できるとされています。




特色3
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